浪江町 十日市祭 2026 — ふるさとの灯は、今もここに。

ふるさとの灯は、今もここに。十日市祭 2026年11月21日(土)・22日(日)。場所:浪江町 新町通り(福島県双葉郡浪江町権現堂新町)駐車場あり。
ABOUT

十日市とは?

明治より続く、浪江町の暮らしと賑わいの祭り。

十日市祭は、明治6年(1873年)に出羽権現(現在の浪江神社)の祭日として浪江町権現堂地区に「市」を立てたことに始まります。今でいう「町おこし」の走りです。

十日市祭の名前は、旧暦10月10日を中日(なかび)として3日間行われたことに由来するもので、収穫を終えた人々が豊年を祝い、冬に向けて生活用品を揃えるための市として始まったものです。

祭りの期間中、中心である新町通りは歩行者天国となり、数多くの露店が立ち並びます。相双地方やいわき地方からも多くの人出があり、身動きの取れないほどの賑わいを見せます。お神輿の練り歩きやステージイベントなど、さまざまな催しで町がひとつになります。

本年も二日間、十日市祭をお楽しみいただければと思います。

COMING SOON

各種コンテンツ・詳細は後日公開いたします

ステージイベント、せり市、出店・露店市、マップ、駐車場のご案内などの詳細情報は、決まり次第このサイトでお知らせします。今しばらくお待ちください。

OVERVIEW

開催概要

2026年(令和8年)開催

名称
十日市祭
会期
2026年11月21日(土)・22日(日)
会場
浪江町 新町通り(予定)
内容
後日公開
主催
なみえ町十日市祭運営委員会/浪江町商工会
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@namie_tokaichi

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